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産休3日目 

私の目の前にはこの寺の住職らしき年老いたエライお坊様が座ってる。

私と話すために特別な時にしか着ないという

先祖代々からの歴史が家系図の様に織りこまれた

白い着物に着替えている。

隣には体育館程の大広間があり

坊主がテニスコート一面もあろう半紙に墨で

「癸」

という字を書いている。

それを読めない私。

う~んっと、この字はひのえ?だったかな?ん?きのえ?いやいや・・


そこで旦那の顔アップ。

「オマエ、夢見てただろ。」と一言。

ハッ。そうそう、坊さんが、住職が、そしてあの字!

こんなにくっきり漢字が印象に残る夢は絶対に意味があるハズだ!

しかし何て読むかわからないから調べるのが先だ!と

一通り力説したのを聞いて又旦那が口を開く。

「それで?その後は?他にも誰か出てきたでしょ?

だっておまえ寝言言ってたもん

Stop it!

Don't touch me...

fufufu...
って。

(いや~ん、ちょっとやめて~さわんないでよもぅふふふ)

絶対夢の中で外人といちゃついてた!」


え~~~~~~~~っ!!!

つか全然記憶に無いですから!!!


バカバカワタシ!!

坊さんなんか覚えてなくていいから

そうゆう夢でしかもう味わえない貴重なストーリーを

覚えてろっちゅうに!!!

本日の夕食
0625ryu
Ryu-Goowにて本日の夕食クイッティオナーム

0625ryu02
隣の人と同じやつ。と旦那が注文したチャーハン。

ちなみに夢で見た漢字の読み方は「みずのと」でした。


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Posted on 14:41 [edit]

category: ◆Diary/日記(札幌)

thread: 暮らし・生活 - janre:ライフ

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